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青木総合歯科
〒101-0062 |
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| 手順1 歯肉縁下のプラークを採取 |
手順2 判定膜に塗布 |
手順3 判定膜を反応させる |
これだけで、5分で判定できます。
ここで説明する入れ歯とは、多数歯に及び歯が無くなった時に入れる取り外し式の義歯のことです。
通常は精密な歯型を作り、精密に噛み合わせを決めて作っていきます。
私達はそのような治療をする時にも、普通ではあまりしないようなこともしながら作っていきます。少し手間はかかりますが、その「ほんの少し」の手間が良い結果をもたらすのであればなんの問題もありません。患者さんにとっても若干時間と検査などで煩わしいことがあるかもしれませんが、その結果と比べれば小さな問題だと思います。
しっかりと噛み合わせられる入れ歯はもちろんのこと、目立たない入れ歯、痛くない入れ歯、いつまでも使い続けられる入れ歯など、お悩みをご相談ください。
治療症例はこちら >> 「総合歯科」治療症例
ここで説明する差し歯とは、歯が虫歯や外傷などで無くなった場合に、残った「根っこ」を使って取り外しをしない「固定式」の歯を入れることです。
いわゆる一本の「差し歯」をセラミックで作ったり、少数の歯が無くなったときに入れる「ブリッジ」も含まれます。
差し歯でも、形だけでなく歯の色・歯肉の色もよく観察して、歯科技工士と綿密に打ち合わせをしながら作っていきます。最終的に装着された歯は他の歯と見分けがつかないほど自然で美しい仕上がりになります。歯の間の黒い三角形も改善していますし、周囲の虫歯も歯と同じ色で修復することができます。
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矯正治療は歯並び、噛み合わせに不具合があるときに行います。また、補綴(入れ歯や差し歯)を行うときに、歯の向きを修正してから行った方が適切な場合にも行います。我々の治療のゴールは、単に審美的な回復だけでなく顎機能も含めた回復です。ですから術前に行う検査では顎機能検査が不可欠ですし、顎関節症の症状改善のための矯正治療も少なくありません。
そのために、治療に先立ち的確な「診断」をする必要があります。「咬合診断」の項にあるようなデータを的確に収集してからそれを分析して、答え=「診断」と「治療方針」を立案することになります。
青木総合歯科の矯正治療
治療方針の基本は、「小臼歯を抜かない」、いわゆる「非抜歯」矯正です。治療の期間は比較的短いのではないかと考えています。一般的には1年半から2年。3年を超えることはまれです。
できるのであれば、小臼歯の抜歯や大がかりな手術は避けたいと考えています。ただし、我々の診断で外科手術を併用するべきと診断された場合には専門の大学病院をご紹介し、その病院と連携して治療を進めます。
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噛み合わせとは、良く噛む事により歯が磨り減り、ひとりひとりの顎や顎の骨の形に合った状態の事を指します。
しかし、食生活や生活習慣の変化によって、咬合による正しい噛み合わせが作り出せなくなりました。そのため、結果的に様々な不正咬合(悪い噛み合わせ)になってしまうのです。
顎関節症とは、食事をする時に顎が鳴ったり、口の開口時に痛かったり、時には口が開かなくなってしまう慢性的な疾患です。咀嚼筋障害、関節包・靱帯障害、関節円板障害、変形性関節症なども含んで顎関節症といいます。
噛み合わせ・顎関節症については当院サイト「歯科・噛み合わせ情報室」を御覧下さい。
>> 「歯科・噛み合わせ情報室」
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